映画『ゴジラvsコング』Presents SUMMER STRUGGLE 2021

日時
2021年7月31日(土)   17:30開場 18:30開始
会場
東京・後楽園ホール
放送
バナー
観衆
637人

第5試合 時間無制限
イリミネーションマッチ

※鈴木軍が2人残りで勝利
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

【退場順】
(1)×後藤(12分33秒 OTTR)タイチ○
(2)○YOSHI-HASHI(12分38秒 OTTR)タイチ×
(3)×YOSHI-HASHI(14分48秒 OTTR)ザック○
(4)○石井(15分28秒 OTTR)ザック×
(5)×石井(21分21秒 両者リングアウト)鈴木×
(6)×SHO(26分38秒 OTTR)金丸○
(7)×YOH(29分38秒 ヌメロ・ドス(仮))デスペラード○

 メイン(第5試合)では後藤洋央紀&YOSHI-HASHI&石井智宏&YOH&SHOvsタイチ&ザック・セイバーJr.&鈴木みのる&エル・デスペラード&金丸義信のイリミネーションマッチ。8.1後楽園のNEVER無差別級6人タッグ王座戦、9.5メットライフドームのIWGPタッグ王座戦、そして8.7後楽園で開幕する『SUPER Jr. TAG LEAGUE 2021』を見据えた総力戦となる。
 7.30後楽園では石井と鈴木が試合後も乱闘を展開。石井はバックステージで「鈴木軍っていうわりには、ここ最近じゃテメェが一番存在感ねえな? 鈴木、(8.1後楽園のNEVER 6人タッグ戦で)オマエらが負けたら、鈴木軍から“タイチ軍”になれよ」と強烈な挑発。対する鈴木は「完全に火ついたぞ、オイ。NEVER 6人タッグ、石井のクビ、俺が獲る。そして、NEVERだけじゃねえ。それを手土産に俺は世界獲りいくぞ」とアピールしている。

 タイチ&ザックはIWGPタッグのベルト、後藤&YOSHI-HASHI&石井はNEVER6人タッグのベルトを携えてリングイン。石井は鈴木と視殺戦を展開。そして鈴木軍がゴングを待たずに奇襲攻撃を仕掛け、試合は開戦。一気に場外戦に持ち込む。
 リング上、SHOがデスペラードにエルボー。だが、デスペラードはサミング。しかし、RPG 3Kが連携の低空ドロップキックをお見舞い。さらに金丸にはダブルのドロップキックをヒット。
 そしてデスペラードをオーバー・ザ・トップロープで追いやろうとするが、鈴木軍が阻止。YOHはドロップキックで一掃しようとするが、タイチ&ザックが捕らえて蹂躙。ストンピングを乱打する。そして場外で鈴木がYOHをいたぶる。
 鈴木がYOHをリングに戻すと、金丸が左足に集中攻撃。スイッチした鈴木はYOHの顔面を蹴りつける。怒ったYOHはエルボーを返していくが、鈴木は強烈なエルボー一撃でダウンを奪う。だがカバーはYOHがカウント2でキックアウト。
 次はデスペラードがYOHをボディスラムで叩きつけ、CHAOSを挑発。鈴木軍がYOHをいたぶると、YOSHI-HASHIとSHOが救出しようとするが、逆に攻撃を食らってしまう。
 続いてタイチがYOHにフライングメイヤーからサッカーボールキック。そして拷問式コブラツイストを見舞う。その体勢で喉輪も決める。YOHはなんとかロープエスケープ。
 タイチはYOHの顔面を蹴りつける。YOHは胸板への張り手で反撃するが、タイチは喉輪。そして喉輪落としを狙うも、YOHはドロップキックをお見舞い。そして自軍コーナーに戻ろうとするが、金丸が阻止。しかし、YOHは延髄斬りを食らわせ、後藤にスイッチ。
 後藤はタイチをねじ伏せ、その上にザックをブレーンバスター。さらにタイチに村正、ブルドッギングヘッドロックを炸裂。
 勢いに乗る後藤は牛殺しを狙うも、タイチは脱出。そしてデンジャラスなスピンキック。続いてタイチは人間魚雷ラリアットからバズソーキック。
 しかし、後藤は蹴り足を捕獲し、バックへ。だが、タイチはジャンピングキックで切り抜ける。そして、ザックと共にザックメフィストを狙うも、YOSHI-HASHIがカット。続いて後藤&YOSHI-HASHIがタイチに隠し狭間。後藤はザックをラリアットでなぎ倒し、タイチに突進するも、かわしたタイチはジャンピングキック。
 タイチはアックスボンバーを狙うが、後藤は切り抜ける。しかし、タイチはソバット。すると後藤は牛殺しで反撃。そしてGTRを狙うも、タイチはこらえ、トップロープ越しに後藤を下手投げ。後藤はエプロンに踏みとどまるも、タイチはジャンピングキックを決めて後藤を退場に追い込んだ。
 だが、すぐにYOSHI-HASHIがタイチをオーバー・ザ・トップロープで失格に追いやる。さらにYOSHI-HASHIはザックをエプロンに追い出し、突進するが、ザックが変形のオクトパスホールドで捕獲。
 続いてザックとYOSHI-HASHIはエルボーの応酬。YOSHI-HASHIは強烈な逆水平チョップを連発するが、ザックはヨーロピアンアッパーカット。さらに巧みに丸め込むも、YOSHI-HASHIも返して丸め込み。
 続いて蹴りの応酬から、YOSHI-HASHIは突進。しかし、ザックはエプロンに追いやる。だが、YOSHI-HASHIは逆水平チョップでひるませ、ザックをブレーンバスターで場外に投げつけようとする。
 こらえたザックは相手の左腕を捕らえ、そこ目掛けてオーバーヘッドキック。そして、YOSHI-HASHIをバタ足のようなキックで場外転落、失格に追いやる。
 次は石井がザックをエプロンに追い込み、逆水平チョップを連発。その腕を捕らえたザックはアームブリーカー。さらに腕を捕らえてエルボー。だが、石井は仁王立ち。そしてお返しのエルボーを見舞うも、ザックはその腕を捕らえてアームブリーカーを狙う。ここでSHOが体当たりを食らわせ、ザックは場外に落下し退場に。
 場外では試合権利のなくなった後藤&YOSHI-HASHIとタイチ&ザックが口論を展開。タイチが「帰って寝ろ!」と吐き捨てると、後藤は「何時だと思ってるんだ!」と鬼の形相で反論。
 リング上、石井と鈴木が激しいエルボーの応酬。石井は気合いを入れると、鈴木をひるませる。だが、鈴木は不敵な高笑い。ここからエルボー合戦はエスカレート。競り勝った鈴木は一本足頭突きを繰り出すが、石井はカウンターの頭突き。
 続いてロープワークの展開となり、鈴木がスリーパー。そしてゴッチ式パイルドライバーを狙うが、石井はショルダースルーで返す。そして強烈なエルボーで鈴木を崩し、後頭部を踏みつける。
 怒りの鈴木は無表情で石井を見つめ、エルボーの連打で石井をダウンさせる。鈴木は石井を引きずりおこすと、追撃のエルボー。石井がグロッキー状態になると、鈴木は場外に連れ出して鉄柵に二度にわたり打ち付ける。さらに鈴木は馬乗り状態で石井にエルボーを乱打。さらにリング下からイスを取り出し、石井の背中に何度も振り下ろす。その状態でカウント20が数えられ、鈴木と石井は両者退場。
 しかし、鈴木はお構いなしで石井をイスで叩きつける。デスペラードが止めに入るが、鈴木は興奮状態。セコンドが3人がかりで鈴木を押さえ込む。
 リング上、デスペラード&金丸がSHOにストンピング。場外ではYOHが完全KO状態の石井を介抱する。
 劣勢のSHOだったが、デスペラード&金丸を二人まとめてスピアーで吹っ飛ばす。さらに金丸にミドルキックを叩き込んでカバー。これはカウント2。
 続いてSHOはバックに回るが、金丸は回避。そしてSHOをオーバー・ザ・トップロープで落とそうとするが、SHOは切り抜けるとエルボーの連発からロープへ。すると金丸はカウンターのドロップキック。
 続いてデスペラード&金丸がSHOに合体のバックドロップ。さらに金丸はSHOにブリティッシュフォールをお見舞い。金丸はとどめのディープインパクトを狙うが、SHOは回避。そしてRPG 3Kがカウンターでダブルジャンピングニーをヒット。
 続いてRPG 3Kは連携攻撃から3Kを狙うも、金丸は切り抜けてYOHに延髄斬り。しかし、SHOが金丸をキックでなぎ倒す。
 SHOはロープ際の金丸に突進。だが、金丸はトップロープ越しにSHOをエプロンに追いやってフロントキック。すかさずYOHが救出に入るが、金丸はYOHを捕獲すると、ハンマースルーで同士打ちさせ、SHOを失格に追いやる。
 続いてデスペラード&金丸はYOHに連携攻撃を狙うが、切り抜けたYOHはデスペラードに丸め込みを連発。デスペラードもギターラ・デ・アンヘルを狙うが、YOHは回避してファイブスタークラッチ。だが、金丸がカット。
 YOHは金丸をドロップキックで蹴散らすが、スキをついてデスペラードがエル・エス・クレロ。返したYOHはデスペラードにジャーマンスープレックスホールドを決めるが、これはカウント2。
 YOHは雄叫びを上げ、DIRECT DRIVEの体勢に。だが、デスペラードは切り抜け、ニークラッシャー。そして、YOHのヒザに金丸がドロップキック。続いてデスペラードがヌメロ・ドスを狙うも、YOHはなんとかロープに手を伸ばそうとする。しかし、金丸がその手を踏み潰す。
 デスペラードはYOHをリング中央まで伸ばすと、ヌメロ・ドスでさらに締め上げ、ついにYOHはギブアップ。鈴木軍がデスペラード&金丸の2選手残りで、CHAOSから勝利を収めた。

COMMENT

後藤「全ては明日だ。明日、全ての借りを返してやろうぜ。なぁ、YOSHI-HASHI」
YOSHI-HASHI「アイツらはタッグのベルト持ってるかもしれねぇけど、6人タッグは俺たちが持ってんだ。明日は6人タッグ、俺たちの土俵だ。最多防衛記録、更新して俺たちの土俵だ!」
後藤「簡単に破れると思うなよ、俺たちの記録を! タッグも獲って2冠だ2冠!」

YOSHI-HASHI「とりあえず、明日は防衛記録、更新して……」

※2人がコメントしているところにタイチ&ザックがやってきて、激しい言い争いが始まる。

タイチ「明日だな? 明日やるんだな?」
YOSHI-HASHI「明日やってやる!」
タイチ「何時だ? 今何時だ?」
後藤「関係ねぇだろ!」
タイチ「早く寝ろ!」

(※など、4人で入り乱れて激しく言い争い、収拾つかず。やがて後藤&YOSHI-HASHIは口々に怒鳴りながらも、先に控室へ)

ザック「さっさとベッドに戻って寝ろ! 半分寝てただろ! バカ2人が!」
タイチ「今日は早く帰って、6人タッグのベルト抱いて寝ろ。もう眠たいだろ後藤、何時だ? 9時? もう寝ろ。明日のメインイベントまではスリーピングタイムだ」
ザック「あいつら日本語もまともに話せないんじゃないか? 英語が話せないのは分かってるけど、(日本語も話せなければ)どうやって会話してんだ?(日本語で)ナニ コミュニケーション?ニホンゴ デキナイ! フタリ、バカ? バカ?」
タイチ「そう、バカ。小卒だから、アイツら。幼稚園卒か、幼卒だ幼卒」
ザック「あいつらは2人は創作ダンスでもしてコミュニケーションとってんのか。バカが!」
タイチ「あんなヤツらが6人タッグ持ってると思うと具合悪くなる。よくあんなヤツらが最多防衛記録、達成したな。まぁ俺たちのレベルには全く……」

ザック「(※かぶせて)IWGP! IWGP! 俺たちが持ってるこのベルトには”IWGP”の名前が刻まれてる。あいつらにしてはNEVER6人タッグのベルトを防衛してよくやったと思うけど、”NEVER”って一体なんの意味だ? ”NEVER”のベルトには価値がない! まぁ、10年前はヤングライオンたちにとって意味のあるベルトだったのかもしれないけど、IWGPが全てだ! でも俺たちは2冠王者を目指してる、だからあのベルトがいる。右肩にはタッグのベルトがあるが、ヒダリ サビシイネ!(※タイチの空いている方の肩を指して、日本語で) 右淋しい!」
タイチ「2本取ったらもっと忙しくなるな、俺ら。いい?」
ザック「いい(笑)」
タイチ「大丈夫だ、かかってこいよ」
ザック「ゲンキゲンキ、イチバン ゲンキ ダヨ」

タイチ「1年間で年間最多出場もしてやるよ。年間最多防衛記録だ。(※ザックがベルトに隠れていた右の乳首を指し示す)ザックのオッパイが心配だな。それだけだ。よし明日、後藤。ぐっすり寝たいだろ。安心して眠れ。ゆっくり寝かせてやるから。9時には寝かせてやるから。その後のシリーズも休んでいいぞ。西武ドームまで寝かせてやる。楽しみだ」
ザック「(※タイチと控室に向かいながら)お前ら、しっかり睡眠を取っとけよ! オヤスミ! オヤスミ!」
タイチ「消灯だ! 消灯!」
 

※YOHはSHOの肩を借りて足を引きずりながらインタビュースペースにたどり着くと、座り込んでうなだれたままで話し始める
YOH「最近、浮遊してる感じがして、どこに着地していいか分かんなくて。パートナーのSHO君にもたくさん迷惑かけて、ごめん」
SHO「(※無言で首を横に振る)」

YOH「でも、でも、いつだってそうだったから。(※立ち上がって)大丈夫じゃないのをさ、大丈夫じゃないのを大丈夫にするのが俺たちだって、(※先に控室に向かいながら、ささやき声で)信じてるから」

SHO「今までも、そうだった。今までもずっと、こうだった。でも、その分こうやって、2人で支え合ってやってきたんだよ。この『SUPER Jr TAG LEAGUE』、トーナメントを含めた3連覇も、復帰、そしてそれ以前も、ベルトを獲ったことも、2人で、2人で力を合わせて、やってきたんだ。俺の心が荒んで、プロレスできるか分かんなくなった時も、YOHさんは、それでも俺を支えてくれたんだ、ずっと。だから今の俺があるんだよ。

YOHさんはずっと俺を支えてくれたんだ。俺たちはROPPONGI 3Kだ! 最強のタッグチームだ。世界最強のタッグチームを目指してるんだ。だからこそ、今こそ!2人で支え合って、この逆境も全てチャンスに変えて、『SUPER Jr TAG LEAGUE』、絶対4連覇してやる!」

※石井はノーコメント。


 
デスペラード「えーっと、何でしたっけ?」
金丸「何だ、あの2人? 最後の2人! アレ、『SUPER Jr TAG LEAGUE』出んのか? オイ、アイツらに限らずよぉ、タッグの戦い方知ってんの、外道と東郷だけじゃねぇか? あと気になるのはもう一人ぐらいだよなぁ、オイ。あと俺らだけだろ」
デスペラード「あと残ってんのは……田口とワト、だっけ。ロビーが……アレルギーが出るんだ、口にすると」

金丸「誰?」
デスペラード「(※小声で)タイガーマスク」
金丸「ああ~、忘れてたわ」
デスペラード「まぁいましたね、そんなの」
金丸「いたな」

デスペラード「まぁそれくらいの認識なんでね、俺は申し訳ないけどロビーに……って言いたいけどね、俺はまぁ負けたしさぁ、ギブアップしてんだからよぉ、今さらゴチャゴチャ言ったって仕方ねぇだろ。負けたんだからよぉ。だからこっからよぉ、ロビーちゃん。俺が何を考えてプロレスしてるのかっつーのをよぉ、このたった2週間ぐらいの間でゴロゴロゴロゴロ変わってくってのをよく見ててくれよ、な。タッグリーグだぜ!」
金丸「やりたいことやるだけがタッグチームじゃねぇぞ! どっかの誰とは言わねぇけどよぉ」
デスペラード「へへへ」
金丸「俺らがねぇ頭を使ってタッグの戦い方を見せてやるからよぉ、よく見とけ」
デスペラード「3Kのオマエらも、よく勉強しとけ!」

※鈴木はノーコメント。

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