Road to POWER STRUGGLE

日時
2020年11月2日(月)   17:30開場 18:30開始
会場
東京・後楽園ホール
放送
バナー
観衆
696人

第6試合 60分1本勝負
IWGPタッグ選手権試合

  • <チャレンジャーチーム>

  • <第87代チャンピンチーム>

※チャンピオンチームが2度目の防衛に成功
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

 メイン(第6試合)はIWGPタッグ選手権試合、王者のタイチ&ザック・セイバーJr.組に後藤洋央紀&YOSHI-HASHI組が挑戦。両チームは10.23後楽園でのNEVER無差別級6人タッグ王座戦(後藤&石井&YOSHI-HASHIvsタイチ&ザック&DOUKI)でも激突。その試合でDOUKIを下したYOSHI-HASHIは、IWGPタッグへの挑戦を宣言。これに後藤も呼応し、CHAOSタッグは二冠王を目指すことに。以降、激しい前哨戦を繰り広げてきた両チームが、ついに大一番を迎える。
 ザックはリングに上がると、YOSHI-HASHIを挑発して不敵な笑み。レフェリーにベルト返還を求められると、タイチは放り投げる。
 ゴング前、YOSHI-HASHIは「タイチ、来い!」とアピール。タイチはゆっくりとガウンを脱ぐと、胸筋をピクつかせてニヤリ。

 先発はYOSHI-HASHIとタイチ。ロックアップで組み合うが、タイチは後退して不敵な笑みと共にロープにもたれかかる。もう一度、同じ動作をタイチは繰り返し、YOSHI-HASHIに挑発するように拍手を送る。
 スイッチしたザックは、YOSHI-HASHIの左腕を捕らえるが、YOSHI-HASHIは切り返す。だが、ザックはすばやく左腕を捕獲してコントロール。YOSHI-HASHIもヘッドシザースを仕掛けるが、ザックもヘッドシザースで応戦。ここからリストの取り合いに。
 YOSHI-HASHIはエルボーを連発し、ロープワークの攻防ではティヘラをお見舞い。さらにショルダータックルでザックからダウンを奪う。
 続いてCHAOSタッグはザックにダブルのショルダータックル。さらに連携のヒップトスを見舞う。
 後藤はザックにバックエルボー。そしてフライングメイヤーからチンロック。しかし、タイチがサミングで妨害。
 鈴木軍タッグはダブル攻撃を狙うも、後藤はラリアットで二人まとめて吹っ飛ばす。後藤はザックの背中にハンマーパンチを連発。しかし、タイチはエプロンから後藤にキック。
 スキをついてザックは後藤にフライングメイヤーからネックツイストを決める。これを合図に鈴木軍は場外戦に持ち込む。タイチはコードで後藤にチョーク攻撃。さらに鉄柵を用いて後藤のノド元を攻める。そして、タイチは放送席の矢野に「矢野、殴れ!」とアピール。だが、矢野は「うるさい!」と突き放す。
 戦場をリングに戻した鈴木軍は、後藤に踏みつけ攻撃。続いてタイチは後藤にフライングメイヤーから、背中にサッカーボールキック。そして、YOSHI-HASHIを「来いよ、雑魚!」と挑発。
 タイチは後藤のノドをつかんで押し倒すと、ザックにスイッチ。ザックはクルックヘッドシザースで後藤にダメージを蓄積させる。さらに複合関節を仕掛けるが、後藤はロープエスケープ。
 タイチは後藤に執拗にチョーク攻撃。そして、後頭部を蹴りつける。怒りの後藤はエルボーを返すが、タイチはチョーク。負けじと後藤もチョークでお返しするが、タイチは両手で後藤のノドをつかんでコーナーに押し込む。
 後藤は串刺し攻撃を狙うが、かわしたタイチはジャンピングキック。ここでタイチはロングタイツを脱いでバズソーキックへ。この蹴り足を後藤はつかむも、タイチはサミングで脱出。そして、技の読み合いから、後藤はタイチにローリングラリアットを炸裂。
 次はYOSHI-HASHIとザックのマッチアップ。YOSHI-HASHIは逆水平チョップの連発からトラースキック。そしてザックをトップロープに固定し、ドロップキックを背中にヒット。さらに低空ドロップキックを決めてカバー。しかし、ザックはカウント2でキックアウト。
 YOSHI-HASHIはヘッドバスターを狙うが、ザックは脱出すると相手の左腕と捕らえ、そこ目掛けてオーバーヘッドキック。さらに低空キックでYOSHI-HASHIの足を刈り取る。
 YOSHI-HASHIのスピンキックをかわしたザックは、ヒールホールドへ。YOSHI-HASHIは切り抜けるも、ザックは独特な入り方でヒールホールドを決める。
 苦悶の表情のYOSHI-HASHIはエルボーで切り抜けると、ザックのキックをジャンプでかわし、スピンキックをヒット。
 スイッチした後藤はザックにショルダータックル。そして、タイチをエルボーで吹っ飛ばすと、ザックには村正からブルドッキングヘッドロック。
 後藤は一気に牛殺しを狙うも、ザックは回避。ここから両者はエルボーの応酬を展開。続くロープワークの攻防では、ザックが後藤のラリアットをかわし、オクトバスホールドで捕獲。
 後藤も切り抜けて牛殺しの体勢に入るが、ザックは空中でフロントネックロックに切り返す。だが、後藤は力で強引にブレーンバスターを見舞う。
 ここからCHAOSタッグはザックにトレイン攻撃。そして、合体攻撃を狙うが、タイチがYOSHI-HASHIを場外に引きずり込む。
 リング上、後藤の串刺し攻撃をザックがかわすと、すかさずタイチが串刺しアックスボンバー。さらにザックも串刺しエルボーをヒット。
 続いてタイチは後藤にソバットを決め、ザックが追撃のサッカーボールキックからカバー。しかし、YOSHI-HASHIがカットに入る。
 鈴木軍タッグは天翔ザックドライバーを狙うが、後藤は回避し、タイチにエルボー。だが、ザックは後藤に三角飛びのDDTから三角絞めを決める。
 これを後藤は力で持ち上げようとするが、ザックは締め上げて阻止。YOSHI-HASHIがカットに入ろうとするも、タイチが聖帝十字陵で捕獲。
 後藤が意地で抜け出そうとすると、タイチがバズソーキックをヒット。崩れ落ちた後藤を、ザックは三角で締め上げる。後藤は必死にロープエスケープ。
 スイッチしたタイチは、グロッキー状態の後藤をカバー。後藤はカウント3寸前でキックアウト。タイチは「終わりだ!」と叫ぶと、タイチ式ラストライドを狙う。後藤はこらえるも、タイチは顔面にステップキック。そして、もう一度タイチ式ラストライドを仕掛けるが、後藤は脚力でリバース。
 しかし、タイチが後藤を捕らえ、ザックが足を捕獲し、ユニオーネの竜巻の体勢に。だが、YOSHI-HASHIが阻止。
 そして、今度はCHAOSタッグが合体技を狙うも、タイチは脱出。そして、鈴木軍タッグはザックメフィストのモーションに入るが、YOSHI-HASHIがトラースキックでカット。
 そして、CHAOSタッグはタイチにGYRを炸裂。しかし、カバーはカウント2。すると後藤は印を結び、タイチに強烈なミドルキック。しかし、後藤のGTRをこらえたタイチは高角度のバックドロップで叩きつける。だが、後藤はすぐに立ち上がると、ラリアットでタイチをなぎ倒す。ここで両者は大の字に。
 スイッチしたYOSHI-HASHIは、気合いの雄叫びを上げると、タイチに串刺し逆水平チョップ。さらにカチ上げ式ラリアットからカバーするが、タイチはカウント2でキックアウト。
 ならばとYOSHI-HASHIはカルマを狙うが、タイチは切り抜ける。そしてハイキックを食らわせ、ブラックメフィストの体勢に。YOSHI-HASHIが回避すると、技の読み合いからタイチがアックスボンバー。だが、YOSHI-HASHIは仁王立ち。
 YOSHI-HASHIは逆水平チョップでタイチをダウンさせ、シットダウン式パワーボムへ。だが、カバーはザックがカット。すると、YOSHI-HASHIはヘッドハンターでザックを排除し、タイチにボディスラム。そして、スワントーンボムをヒット。しかし、カバーはカウント2。
 ここでYOSHI-HASHIはバタフライロックでタイチを捕獲。そのままリング中央に引き寄せるが、ザックがキックでカット。しかし、YOSHI-HASHIは技を意地で解かない。そして、後藤がザックにスピアー。
 YOSHI-HASHIはタイチの左腕を捕らえ変形のバタフライロックへ。さらに変形のスリーパーから、スリーパーでタイチを締め上げる。ここからカルマを狙うが、タイチはレフェリーを突き飛ばすと、YOSHI-HASHIに急所蹴り。すかさずタイチ式外道クラッチを決めるが、YOSHI-HASHIはカウント2でキックアウト。
 ここでザックがYOSHI-HASHIにザックドライバーを狙うも、YOSHI-HASHIは回避し、後藤に向けてザックを突き飛ばす。すると後藤は一気に牛殺しを炸裂。だが、タイチは負けじと後藤の顔面にジャンピングキックをヒット。
 YOSHI-HASHIは立ち上がると、タイチにエルボー。しかし、タイチもフロントキック。互いに打撃で削り合い、タイチが跪くと、YOSHI-HASHIは顔面を蹴り上げながら「やってみろ、コノヤロー!」と挑発。
 タイチは不敵な笑みを浮かべて立ち上がり、YOSHI-HASHIにローキック。YOSHI-HASHIはエルボーで応戦。両者は打撃を打ち込み、YOSHI-HASHIの逆水平チョップでタイチは腰から崩れ落ちる。
 タイチは立ち上がるとYOSHI-HASHIの胸板に強烈なミドルキック。YOSHI-HASHIは跪くも、逆水平チョップで応戦。しかし、タイチはカウンターのエルボーを振り抜き、ここで両者はダウン。
 タイチは先に立ち上がると気合いの雄叫びを上げ、YOSHI-HASHIに天翔十字鳳。しかし、YOSHI-HASHIはカウンターのトラースキックを決め、投げっぱなしドラゴンスープレックスを炸裂。
 そして、YOSHI-HASHIはカチ上げ式ラリアットからカバーするも、タイチはカウント2でキックアウト。
 続いてYOSHI-HASHIはKUMAGOROSHIを決めるが、これもカウントは2。ならばとYOSHI-HASHIはカルマを狙うも、背後からザックがスリーパーで阻止。
 すると、後藤がザックに延髄ラリアットを決め、CHAOSタッグはザックに合体のガットバスター。さらにGTWを狙うも、タイチが妨害。そして、タイチは後藤にトラースキックを決め、一気に天翔ザックドライバーを炸裂。
 即座にYOSHI-HASHIはザックに反撃のダブルニーをヒット。続いてYOSHI-HASHIはタイチとラリアットの相打ち。だが、二発目はYOSHI-HASHIが競り勝ち、カバーへ。しかし、カウントは2。
 ここでYOSHI-HASHIはカルマの体勢に入るが、タイチは切り抜け、間髪入れずにザックと共にザックメフィストをお見舞い。鈴木軍タッグが35分近くに及んだ熱闘を制し、王座防衛に成功した。

COMMENT


 
後藤「(※フラフラとした足取りでインタビュースペースに現れ)これで終わりじゃねぇぞ。これが始まりだよ。できることなら、『WORLD TAG LEAGUE』、もう一度YOSHI-HASHIと組ませてくれよ。この借りを、必ず返す!」
 

 
YOSHI-HASHI「俺も……まだちゃんと組めるか分かんないけど、希望は俺も後藤さんと行って、アイツらもたぶん『WORLD TAG LEAGUE』出ると思うから、この借りは必ず俺は返してやる。今日はタイトルマッチ、ダメだったけど、来週からまた始まるから。これで終わんない。次また、新たな始まりだから」
 
 

 
矢野「ハイ! というわけで! 先ほど、私がリング上で言った通り、11月7日大阪!(手に持っていた『KOPW2020』のトロフィーを突き出し)『KOPW2020』、それは! 『ノー・コーナーパッドルール』で、アイツも承諾したな! 承諾したな! 承諾したな! ということは! コーナー取ったり取らなかったりの……イライライライライラ! イライラはもう、ない! ということは、俺の、勝ちーっ!」
 
 

 
※ザックは大声を上げてタッグ王座のベルトをインタビューバックに叩きつける。
タイチ「オイオイオイ、矢野どこ行った? オマエ、うるせぇんだよ! 矢野うるせぇよ、オイ! あんな変なよぉ、しょぼいトロフィー持って、何なんだよ!」
ザック「ショッパイトロフィー! 俺らが持ってるIWGPタッグのベルトと比べるとゴミ同然だ!」
タイチ「あんなの構う必要ねぇんだよ、ザック」
ザック「俺たちがせっかく輝かしい勝利を挙げたのに、ヤノが出てきてスポットライトを横取りしやがった! 恥を知れよな!」
タイチ「まぁな、ほら言った通り、こんなもんだ。何分? あーやっぱり、早かったな、ごめんな。試合終わるの一瞬だったな、オマエら。月曜なのに来たのによぉ、4~5分で終わっちまったな。試合が終わるのも一瞬、決着がつくのも一瞬、このベルトが戻ってくるのも一瞬。だけど、これが渡るのは、永遠にない。俺ら、これからも中心になって『WORLD TAG LEAGUE』……あぁ、『WORLD TAG LEAGUE』出てやるよ、このまま。全員ぶちのめせばいいんだろ? そしたら、改めて誰も文句はねぇだろ。その先にな、俺らがずーっと練ってるプランがあるんだ。東京ドーム、そしてその先。それにはこれ(ベルト)が必要なんだよ」
ザック「ステップ1、王座防衛。ステップ2、『WORLD TAG LEAGUE』優勝。ステップ3、マダマダマダマダ……」
タイチ「オマエらには、まだ教えられねぇ。だけど、俺には考えてることがあるんだ。そうだな、ザックと俺、デスペラード、金丸、そして鈴木みのるも持ってるな。持ってるうちは……」
 

 
ザック「(※遮って)『WORLD TAG LEAGUE』、俺たちに勝てるチームがいるのか? いないだろ。だからトーキョードームはスキップして休ませてもらう。防衛戦をする必要もないだろう。どうせ俺たちを倒せるチームなんて最初からいないんだ。トーキョードームは客として観戦させてもらうぞ」
タイチ「それいいな。いい考えだ。それがいい。そうだ、俺らが全勝優勝すれば、それでいいんだ。まぁ負けることはねぇけどよ、俺らが。ドームは休ませてもらう。コタツでミカン食ってハイボール飲んで、せんべい食って、寝転がって見てやるよ、テメェらのくだらねぇ試合。まぁまぁまぁ、YOSHI-HASHI、オマエなんか防衛回数に入んねぇって思ってたけどよ、思ったより一瞬じゃなかったな。5分ももったから、仕方なく、防衛回数として認めてやろう。オマエと後藤をな。仕方なくだぞ。全然、まだまだ。もっと頑張れ、小僧。まぁ二度とオマエらがこれに挑戦することはないけどな。(※ザックに)今日はもう飲むか。疲れたな。ハイボール。店も予約したから。誰持ちだ? ミラノ払っとけよ、オマエ。じゃぁな!(※と、先に控室へ)」
 

 
ザック「それから…ヤノ、子供染みた真似しやがって! 俺たちはたった今大事なタッグのベルトを防衛したっていうのに、おまえが『KOPW2020』のトロフィーを持って割り込みやがった。あんなショッパイトロフィー! 『KOPW』のトロフィーなんかどうでもいい。おまえを倒した後であのトロフィーをゴミ箱に捨ててやる!”ノーコーナーバトル”がおまえのリクエストか? じゃ、俺からの提案だ。リングの周りにピラニアを用意して試合するルールはどうだ? 電流爆破マッチでもいいぞ。ルールが何であれ、試合開始1分以内におまえをタップアウトさせてやる。おまえは引退して解説者をやってればいいじゃないか。どうせレスラーとしては何の価値もないんだからな!」

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