釣り★スタ presents THE NEW BEGINNING in SAPPORO ~雪の札幌2連戦~

日時
2020年2月2日(日)   13:00開場 15:00開始
会場
北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる
放送
バナーバナー
観衆
5,690人

第6試合 30分1本勝負
スペシャル6人タッグマッチ

レフェリー|マーティー浅見

MATCH REPORT

 2.9大阪城ホール大会でIWGPヘビー&インターコンチネンタル王座の二冠戦を行なう内藤とKENTA、そしてスペシャルシングルマッチで激突するSANADAとジェイのダブル前哨戦となる、ロスインゴvsBULLET CLUBの6人タッグマッチ。
 
 ロスインゴがリングに入ってきてヒロムのコールと同時に、BULLET CLUBが襲撃。内藤とSANADAを場外に追いやると、ヒロムをリングに孤立させて、石森とジェイで攻撃。しかし、ヒロムはジェイと石森のダブルラリアットをかわし、両者を鉢合わせにする。
 そして、石森を持ち上げると、その両足をジェイの首に引っかけて、一回し。石森がジェイにティヘラを仕掛ける形となってしまった。ここでエプロンに戻ってきたKENTAが背後から忍び寄ってきてヒロムを羽交い締め。しかし、これを逃れたヒロムは突っ込んできた石森をKENTAに激突させると、続けてティヘラを食らわせ、ポーズを決めてみせる。
 しかし、ここでジェイが戻ってきて背後から襲撃。再び場外に雪崩込み、KENTAが内藤、ジェイがSANADA、石森がヒロムをいたぶっていく。KENTAは場外の硬い床の上で内藤にDDT。そしてリングに戻ると石森がヒロムをいたぶり、続いてジェイがサミング、ボディスラム。さらにキャメルクラッチを極めていく。
 続いてKENTAが登場。ジェイが捕まえているヒロムの頭部にストンピング。さらにミドルキックを食らわせてコーナーに追い詰めるとエルボースマッシュ。そしてロープに飛ばしてバックエルボーを食らわせてから、ヒロムを無視して自ら場外へ。またも内藤に襲いかかり鉄柵に叩きつける。
 リングに戻ってきたKENTAはヒロムの背中にストンピング。そして自軍のコーナーに向けてスローしてからジェイにタッチ。ジェイもストンピングでダメージを与えてからスリーパーへ。ヒロムがこれを逃れてもバックエルボーだ。
 ヒロムがジェイの股を潜ってタッチに行こうとすると足を掴んでこれを阻止。そしてブレーンバスターの体勢へ。しかし、ヒロムはこれを後方に着地すると、ジェイのガットショットの蹴り足をキャッチ。腕をクラッチしてのドラゴンスクリューだ。
 そして内藤が登場。ここでKENTAもタッチを受けてリングイン。両者リング中央でエルボー合戦だ。内藤はヒップトスから後頭部に低空のドロップキック。続けてショルダーネックブリーカーを炸裂させる。そしてコーナーに飛ばした内藤。
 しかし、KENTAは突っ込んできた内藤をショルダースルー。エプロンに着地した内藤を引きずり出してグリーンキラーだ。さらにKENTAは反撃してきた内藤をパワースラム。続けて串刺し式のフロントキックから、座り込んだ内藤の顔面に低空のドロップキックを串刺し式でお見舞いだ。
 さらにKENTAはダイビングフットスタンプを内藤に投下。そしてgo 2 sleepの体勢に入る。しかし、内藤はこれを阻止。コーナーに逃れて、突っ込んできたKENTAを自爆させる。そして自身も突っ込むと、KENTAが出してきた蹴り足をキャッチ。両足をセカンドロープに引っかけるとハングマン式のネックブリーカーだ。
 そしてグロリアの体勢に入る内藤。しかし、KENTAはこれを阻止すると、フロントキック。さらにジャンピングエルボーをかわしてミドルキック。ならばと内藤はKENTAを捕まえてスイング式のDDTだ。ここでSANADAとジェイにタッチ。
 SANADAはリングに入るなり、ジェイの足を払ってテイクダウン。いきなりパラダイスロックを狙う。しかし、セコンドの外道の姿を見ると、外してチェック。その隙きにジェイが背後から襲撃してくるが、すぐにエルボーで迎撃。ロープに飛ばされたところを、逆に低空のドロップキックでジェイのヒザを撃ち抜いてみせる。
 ここで石森が入ってくるが、SANADAはすぐにテイクダウン。あっという間にパラダイスロックで固めてしまう。ここでまたも外道がエプロンに上がって、リングに入ってこようとするが、SANADAはすぐさまドロップキックで蹴散らし、身動きの取れない石森にも低空のドロップキックだ。
 ここで戻ってきたジェイが襲いかかってくるが、コーナーでバックエルボーで迎え撃ち、コーナーに上がって宙返りして着地。そして突っ込んできたジェイをSANADAはファイヤーマンズキャリーに捕獲する。しかし、ジェイはこれを逃れてDDTでお返し。続けて串刺し式のバックエルボーからデスバレーボムだ。
 そして裏投げの体勢に入るジェイ。SANADAが踏ん張ると髪の毛を掴んで引き倒し、ブレーンバスターへ。SANADAが後方に着地してドラゴンスリーパーに切り返すと、ジェイもこれを逃れてSANADAをロープに飛ばそうとする。ならばとSANADAはジェイを捕まえてバックドロップだ。
 ここでジェイは石森にタッチ。石森はSANADAの顔面にトラースキックをぶち込み、サイファーウタキを仕掛けにいく。しかし、SANADAが踏ん張ると、逆にロープに飛ばされたところを利用してハンドスプリング式のレッグラリアット。そしてサイファーウタキを炸裂させる。
 そしてブラディクロスの体勢に入る石森。しかし、これを阻止したSANADAはジャーマンへ。石森はこれを後方に回転して着地。そして、コーナーに下がったSANADA目がけて突進だ。しかし、SANADAに避けられ自爆したところに、リングに戻ってきたヒロムが串刺し式のラリアット。
 そして、リング中央で座らされたところで、内藤を加えたロスインゴ3人のドロップキックをサンドイッチ式で顔面に食らってしまう。SANADAは石森をドラゴンスリーパーに捕獲。だが、ここでジェイがカットに入ってきてブレードランナーの体勢に。
 しかし、すぐさまさ内藤がリングに入ってきて延髄斬りを炸裂させて阻止。その内藤の顔面をKENTAがフロントキックで蹴り飛ばす。続いてヒロムがKENTAにトラースキック。そのヒロムに石森がジャンピングニーアタックだ。
 そして石森はSANADAにも突っ込むが、SANADAはこれを捕まえてドラゴンスリーパーの体勢に。しかし、石森はこれをスモールパッケージホールドで切り返す。そしてSANADAがキックアウトすると、石森はロープに走ってからラ・ミスティカを仕掛けようとする。
 しかし、SANADAはこれを許さず、逆に首を掴んだまま回転。そのままドラゴンスリーパーからSkull Endに移行すると、石森もたまらずタップ。SANADAが勝利を飾ったのだった。

COMMENT


石森「(※フロアに座り込んで)ああ、チキショー……。あれだけどな、ヒロム、お帰り。オレもヒロムが帰ってくるの、ずーっと待ってたよ。あいつはドラゴン・リーのことしか言ってないけど、イシモ・リーに関しては、頭に入ってねえみたいだな。でもな、ヒロム、『オレのベルトに挑戦して来いよ』『ハーイ』って、幼稚園児みたいな、あんな言い方、誰がするか! いいか、オレも虎視眈々と(IWGPジュニアヘビー級のベルトを)狙ってることを忘れるなよ」


ジェイ「このTシャツはシンボルだ。どういうことか説明してやろう。これはSANADAのTシャツだ。なぜ破れたTシャツを着ているんだ? 今こうして、オレはSANADAのTシャツを背負って、オレたちのライバル関係を表している。オレはSANADA、そして新日本を引っ張っている。SANADA、お前も新日本のレスラーの一人だということはオレにおんぶに抱っこというわけだ。どういうことかわかるか? 今、SANADAのTシャツはこうして床に置かれ、オレが上から見下ろしている。それはオレがSANADAより上のレベルに立っているからだ! お前は一生、オレとオレレベルには並べない。だがオレは、これからもお前と新日本を喜んで引っ張っていってやる。どういたしまして。オレのおかげで金が稼げてるんだ。感謝してくれよ。こうしている間にも新規ファンが増えて、『NEW JAPAN WORLD(新日本プロレスワールド)』の登録者数が増えてるぞ。全てはオレとBULLET CLUBの力があってこそだ」


KENTA「座ろうか(※と言ってフロアに座り、『NJPW WORLD』のビデオカメラに向かって語り掛けるように話し始める)熱くなってたと思う、オレ? 怒ってると思ったでしょ? オイ、あんな、あんなもんで……。昨日の哲也のコメント見た? あれちゃんと、一発で(収録)やったのか、哲也? バカチンが、お前、何回も……。一発でやったのか、しっかりと? あの、『“世界を経験した男”っていうのは、別にバカにして言ってるわけじゃない』って言ってたよ。100%バカにしてる。完全にいじってる。バカにしかしてない、あの言い方。わかる。さすがにそれぐらいは、オレでも。いじってる。完全にいじり倒してるよ。え、それで、“世界っていうのはWWEのことだけすか?”みたいなこと言ってたけど、ちょっと待て。オレ、一言も自分で言ってないから。『世界でやってきた』なんて、一言も言ってない。お前が言い出したんだよ。わかる? それで、“メキシコだって世界を経験したことになるんですけど”……いやいや、だから、お前が自分で言い出したことで、メキシコだって世界だと思うよ。ヨーロッパだってそうだよ。なのに、お前が勝手に『世界を経験した男』っていじり出したから、おかしくなってんだ。なに自分で言って、自分で変な感じにして……。オレが、『オレは世界を経験した男だよ。お前は黙ってろ』って言ったんならわかるよ。『いやいや、俺だってメキシコでやってきたよ』って言うんだったら話が合うけど、オレ、一言も自分で『世界を経験した男』なんて言ってないもん。自分が話しゴチャゴチャにして、よくわかんないよ。しっかりしてくれよ、もっと。だってコメントが一つの売りじゃん。どうしたん? 全然じゃん。全然面白くもないし、なんか弱い。最後の『アディオス』も日に日に声小っちゃくなってるし。どうした? え? ほんで、『(ベルトを)獲った後のプランを言え』って、あいつは……。それ、全然考えてない。だから……そんなシステムあった? “私、次にチャンピオンになったらこれこれこうします”みたいな、そんな選挙みたいなの、なかったよね? 急に、政策みたいなんの言わなきゃいけなくなっちゃったの? 考えてるよ。長くなるぞ。考えてきた。そうだな。たぶんン2月9日、オレがベルトを獲ったら、たぶんオレのこと、1月5日のあの乱入劇に対して、“乱入したもん勝ちかよ?”みたいなこと言ってるヤツがいっぱいいたよ。たぶん、そいつらの誰かが乱入してくるはずだよ。絶対そう。もしも、してこないのに、やる勇気もないくせに文句だけ言って言ってるんだったら、こりゃあメチャクチャだよ。必ず誰か来るよ。やったもん勝ちだもん。それで? IWGP(ヘビー級)とインターコンチ(ネンタル)に関しては……いや、“お前なんかIWGPに挑戦する資格ねえから”みたいなのが、アホなツイッターで。あとは“お前、ショッペえんだよ”って……“ショッパイ”って言うらしいよ、今どきのプロレスファンは。カッコいいよね。なんか通みたいな感じで。“お前みたいなショッパイやつがIWGPなんかに挑戦する権利ねえよ”って言われた。だからオレは、IWGPは返上しようかな。それで(挑戦)資格のある、東京ドームでやったあの4人でずーっと回してればいいと思うよ。ずーっと、それでやってればいい。新しいものを拒んで、新しい刺激を入れないで、先にどういうものが残るのか。オレも見てみたいよ。ずーっと資格があるヤツらで、ずーっと回してたらいいんじゃない? で、インターコンチ? ベルトをBULLET CLUB仕様に変えたいな。まさに今、BULLET CLUB仕様にして、あとはなんだろ? オレは去年、ここに入ってきて一番感じるのは地方、地方が元気ないな。街が死んでるよ。だからオレは、活性化したい。だからインタコンチは、地方で防衛戦やりたいな。どうだろ? それで、どんどん地方に発信していけたらいいじゃない。それと、オレは、ずっと防衛しながら、あいつの帰りを待とうかな。いつか交わる時まで。ま、そんなところかな。私の政策は。皆さん、いかがでしょうか? ご意見、お待ちしてます。(※立ち上がろうと片ヒザを着いて)ま、オレが何が言いたいっていうと……札幌、もうすぐオリンピックなんだから、Wi-Fiの強化と使えるクレジットカードのブランド増やした方がいいよ、ってこと」

 


ヒロム「(※フロアに腰を落として)昨日のコメントで、言い忘れたことが……いや、復帰してからずっと、言い忘れたことがあるます。“あります”って言っちゃいました今。“あります”って言うふうに言おうとしたのに、“あるます”って言っちゃった。ここどうせ、流れてしまうんでしょ? オレのこの“あるます”ってふうに言っちゃったやつが流れてしまうんでしょ? ブチブチ言いますよ。“あります”ってちゃんと気持ちでは言ってますからね。でも“あるます”って言っちゃったんは事実なんで。(そのまま)流れることでしょう。こんなにも真面目に反しても、それが流れるってことは自分でもショックなんですけど、まあもう“あるます”って言ってしまったのは事実は変えられない。だからもう構わない。ずっと言わなかったことがあるます。何かっていうと、ロビー。オレはあいつにおいしいところを、おいしいところを持ってかれ、持ってかれ、持ってかれすぎてる。オレとBUSHIさんのタッグ、すべてはあのロビーに邪魔されてる。オレはどっかでリベンジしないといけません。ロビー・イーグルス、なかなか面白いクセ者が、オレが欠場してる間に現れた。まあ、いいでしょう。オレが今日、何を言いたかったかっていうと、ロビー・イーグルス……のこともそうなんだけども、やっぱりドラゴン・リー(リュウ・リー)、ドラゴン・リーなんだよ。ドラゴン・リーのあと、誰が来るかっていうのは大事なんだけど、ドラゴン・リー、絶対、絶対に勝つとは、ドラゴン・リー相手だといえないヒロムちゃんがいるんだよね、どうしても。このスーパーポジティブのヒロムちゃんでも、ドラゴン・リー相手だと、『絶対に勝つ』なんて、軽々しく言えないオレがいるのが悲しいなと。いったい今回、ドラゴン・リー戦で何が起こるのだろうか……。もしかしたら、何も起こらないかもしれない。いや、何か起こるんだろうか。そんな感じで当日を迎えたいと思います。だって会えないんだもん、ドラゴン・リーに、それまで。なに言ったってしょうがないだろ。見に来てくれよ。オレとドラゴン・リーのやり合いを。絶対勝つ!」

内藤「(※2本のベルトをフロアに並べて)昨日のコメント見た? 完璧ではなかったけどさ、なんとなく、会話が成立してしまったよ。もしかして、オレとKENTA選手って、気が合うのかな? きっと今日、彼は今後のプラン、今後のビジョンについて大いに語ってくれたことでしょう。いったい彼がどんなことを言ったのか、あとで新日本プロレスmobileサイトでチェックするのが楽しみだよ。それから、去年の冬の札幌2連戦、オレはここ北海きたえーるにお集まりくださったたくさんのお客様に、マイクでこう言ったよ。『インターコンチネンタル王座を持ちながらIWGPヘビー級王座を狙っていく』と。1年後、こうして札幌、そして北海道のお客様に2本のベルトを持ってる姿をお見せできてうれしいし、先ほど発表されたでしょ? 次回の北海道、札幌大会。まあ、きっと、いや絶対って言い切っていいかな、オレはこの2本を持ったまま、また北海道、そしてここ札幌に戻ってきますよ。ということはつまり、大阪城ホール大会の結果は……まあ、そういうことだよ。大阪城ホール大会まで(※指を1本ずつ折りながら)あと7日。さあ、KENTA選手、お互い楽しもうぜ、カブロン」
※SANADAはノーコメント

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