釣り★スタ presents Road to THE NEW BEGINNING

日時
2020年2月4日(火)   17:30開場 18:30開始
会場
東京・後楽園ホール
放送
バナー
観衆
1,123人

第7試合 時間無制限勝負
イリミネーションマッチ

※オスプレイの1人残りでCHAOSチームの勝利
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

【退場順】
(1)×オカダ(11分38秒 OTTR)タイチ○
(2)○SHO(12分39秒 OTTR)タイチ×
(3)×SHO(13分35秒 OTTR)金丸○
(4)○YOH(14分44秒 OTTR)金丸×
(5)×YOH(17分17秒 両者OTTR)デスペラード×
(6)○オスプレイ(23分03秒 ストームブレイカー→片エビ固め)ザック×

 CHAOSvs鈴木軍の4vs4のイリミネーションマッチ。YOH&SHOのROPPONGI 3Kとデスペラード&金丸にとっては、2.9大阪城ホール大会で行われるIWGPジュニアタッグ王座戦の前哨戦。そして、オカダ&オスプレイとタイチ&ザックにとっては、2.2札幌大会で行われたシングルマッチの追撃戦でもあり、2.9大阪城ホール大会でのスペシャルタッグマッチの前哨戦ともなる闘いだ。
 先発は2.2札幌大会で一騎打ちをしたオカダとタイチ。しかし、タイチは組み合うことなくデスペラードにタッチ。そのデスペラードが襲いかかってくるが、オカダは冷静に対処。セントーン・アトミコを早速炸裂させる。
 続いてYOHが登場。デスペラードにエルボーを打ち込んでいく。しかし、デスペラードはサミング。だがYOHはデスペラードをロープに飛ばすと、すぐさまSHOがリングイン。YOHがデスペラードをカニバサミで倒すと、SHOが低空のドロップキックで顔面を撃ち抜いてみせる。すぐさま金丸がリングに入ってくるが、YOHとSHOでダブルのドロップキックを食らわせて排除する。
 しかし、デスペラードはYOHをロープに飛ばすと、金丸が背後から蹴り。続けてデスペラードがショルダータックルでYOHをふっ飛ばす。ここで両陣営は、2.2札幌大会でブリティッシュヘビー級王座戦を闘ったオスプレイとザックにタッチ。
 まずはオスプレイがショルダータックルでザックをふっ飛ばすが、ザックも下から足を突き上げて反撃。ならばとオスプレイはザックをロープに飛ばし、返ってきたところをリープフロッグ。そして下で構えるが、ザックはこれを捕まえてフライングメイヤー。これをオスプレイは回転して着地。そしてロープに走るとティヘラで先制だ。
 しかし、ザックは続いてハンドスプリング式レッグラリアットを放ってきたオスプレイの足をキャッチ。ヒザ十字固めに捕獲する。ここで鈴木軍はCHAOSに襲いかかり場外へ。オスプレイもロープの下を潜って場外に出ると、場外乱闘の開始だ。
 タイチはイスでオカダに襲いかかり、鉄柱に叩きつけると放送用のコードを使ってチョーク攻撃。オスプレイにはデスペラードと金丸が襲いかかり、エプロンに乗せると金丸が下からドロップキックで撃ち抜いてく。リングに戻ると自軍のコーナーにオスプレイを押し込んで鈴木軍がいたぶっていく。
 さらにタッチを受けたタイチがチョーク攻撃。続く金丸はDDTでマットに串刺しにすると、タッチを受けたデスペラードはチョップ攻撃だ。ここでオスプレイもエルボーで反撃するが、デスペラードはこれをサミングで食い止める。
 そしてタッチを受けたザックはオスプレイの頭を踏みつけていく。エルボーで反撃するオスプレイの土手っ腹に頭突きを入れたザック。ならばとスライディングしながら股を潜り抜けようとしたオスプレイの足をキャッチする。しかし、これを振り払ったオスプレイはソバットをザックの顔面にヒットさせて、ようやくオカダとタッチだ。
 オカダはバックエルボーでザックを蹴散らすと、入ってきた金丸とデスペラードを鉢合わせにして、金丸を場外に排除。デスペラードにはネックブリーカーだ。さらにザックに串刺し式のバックエルボーからDDTを放ったオカダはツームストンパイルドライバーの体勢に入る。
 しかし、ザックは体勢を入れ替えて背中にしがみついてスリーパーホールド。これをオカダはコーナーに後退して押し潰して脱出。バックエルボーは自爆させられるが、突っ込んできたザックをリバースネックブリーカーの体勢に捕獲する。
 しかし、ザックは前方に着地するとすぐさま絡みついて、オカダの右腕を両足でロック。そのまま捻ってダメージを与えてしまう。ここでタイチにタッチ。タイチはミドルキックから串刺し式のアックスボンバーを2連発。そしてバックドロップの体勢に入る。
 だが、オカダはこれを阻止。タイチをコーナーに振ってバックエルボーで突撃だ。だが、タイチはこれを避けるとハイキック。そしてパンタロンを脱ぎ捨て、バズソーキックを発射する。これを避けたオカダはタイチを捕まえてツームストンパイルドライバーの体勢に。
 しかし、タイチもそれを阻止。エルボースマッシュで抵抗してくるオカダをハイキックで黙らせる。しかし、ロープに走ったところで待っていたのはオカダのドロップキック。そしてオカダはレインメーカーを発射する。
 しかし、タイチはその勢いを利用して、逆にブラックメフィストの体勢に捕獲。なんとか着地して逃れたオカダだったが、そこはロープ際。タイチはショルダースルーで場外に追いやろうとする。なんとかエプロンに着地したオカダにタイチはハイキック。早くもオカダを失格に追いやった。
 ここでSHOがすぐさま入ってきてスクールボーイ。これをキックアウトしたタイチはパワーボムでSHOも場外に投げ捨てようとする。しかし、エプロンに着地したSHOはロープ越しにタイチをブレーンバスターの体勢に捕獲。
 これをこらえたタイチはエプロンに着地。逆にブラックメフィストの体勢で持ち上げる。しかし、SHOはこれを利用してリングに帰還。タイチの足を水面蹴りで払って倒すと、低空のドロップキックを食らわせて、場外へ転落させ、失格に追いやった。
 しかし、すぐさま金丸が入ってきてSHOをロープ越しに投げ捨てようとする。そしてデスペラードも入ってきて加勢だ。ここはYOHが救出に入ってくる。3Kと金丸&デスペラードが対峙するが、金丸はロープ際でSHOにショルダースルー。金丸をロープ越しにブレーンバスターの体勢に捕獲する。
 しかし、デスペラードがフォローに入ってきて救出。SHOに張り手を食らわせる。それでもロープにしがみついて必死に生き残ろうとするSHO。デスペラードはその手を払ってなんとか転落させようとするが、SHOも粘る。
 ここでYOHが救出に入ってくるが、金丸がこれを阻止。そして密かに口に含んだウイスキーをSHOの顔面に噴射すると、デスペラードが蹴り飛ばして、SHOを失格に追いやった。そしてデスペラードと金丸はYOHに2人がかりで襲いかかる。だが、YOHはデスペラード目がけて金丸に投げられたところを低空のドロップキックで排除。
 金丸の絡みついてくる飛びつきDDTもこらえると、ロープ際に誘い、突っ込んできたところをロープを緩めて場外へ。しかし、金丸はエプロンに着地するとYOHをコーナーに叩きつけてリングに生還だ。
 そしてウイスキーボトルを持ち出してレフェリーを突き飛ばして、YOHに殴りかかる。だが、YOHこれをかわしてトラースキックで一撃。金丸を場外に放り投げて失格に追いやった。すぐさまデスペラードがリングに入ってきてYOHに襲いかかる。
 しかし、YOHはロープに飛ばされたところを踏ん張り、突っ込んできたデスペラードを場外に放り投げてみせる。ところが、金丸がレフェリーを引きつけておいたため、これを見逃してしまい、失格にならず。
 レフェリーに抗議するYOHにデスペラードが襲いかかる。YOHとデスペラードはエルボー合戦。さらにYOHが飛びつきのDDTを炸裂させる。そしてブレーンバスターの体勢に入ったYOH。しかし、デスペラードは後方に着地。YOHがロープに飛んだところを方向を変えてロープに飛んでスピアーだ。そしてバックドロップで叩きつけ、ピンチェ・ロコの体勢に。
 しかし、YOHはこれを阻止して電光石火。さらに逆さ押さえ込みと続けて3カウントを狙う。こでもダメだとウラカン・ラナへ。だが、これを踏ん張ったデスペラードはパワーボムの体勢でそのままロープからYOHを道連れ。両者失格となった。
 残るはオスプレイとザックの2人。両者リングに入るとエルボーとエルボースマッシュで打ち合う。しかし、オスプレイのエルボーのほうが優勢。ならばとザックはオスプレイのドロップキックをかわしてグラウンドで捕獲する。
 オスプレイがロープに逃げると、すかさずザックは場外へと放り投げる。しかし、オスプレイもロープを掴んでエプロンに着地。近づいてきたザックをオスプレイはブレーンバスターの体勢に捕獲するが、これを逃れたザックはオーバーヘッドキックでオスプレイの腕を蹴り飛ばす。
 そしてフロントキックで蹴り飛ばし、続けてサッカーボールキックで胸板を蹴り飛ばしたザック。倒れて転落しそうになったオスプレイだが、両足をロープに引っかけてかろうじて失格を免れる。
 そして気づいていないザックにピッピー・チェリオ。さらにオスカッターを放っていく。しかし、これをザックは腕ひしぎで捕獲。さらに三角絞めに移行して絞めあげる。ならばとオスプレイはザックを持ち上げてロープ際に持っていき場外へ落とそうとする。
 しかし、ザックは逆にティヘラの要領でオスプレイを投げにいく。ここは両者エプロンに着地。今度はエプロン上で張り手、エルボー、キックの攻防だ。ここでオスプレイのハイキックが炸裂する。しかし、オスプレイはあえてザックをリング内に戻すと、コーナーに上がってシューティングスタープレスを投下だ。
 ザックがキックアウトすると死角からのトラースキック。そしてヒドゥン・ブレイドを発射だ。しかし、ザックはこれをかわして関節技へ。これを逃れたオスプレイはサマーソルトキックから延髄斬りを決める。そしてストームブレイカーへ。
 だが、サムソンクラッチで切り替えしたザックはそのままヨーロピアンクラッチへ移行。しかし、オスプレイもローリングバッククラッチで切り返す。キックアウトしたザックは逆にローリングバッククラッチを狙うが、オスプレイはこれを回転エビ固めに切り返す。
 これをキックアウトしたザックはコーナーに突っ込んできたオスプレイをフロントキックで蹴り飛ばし、サッカーボールキックを発射。しかし、オスプレイはその蹴り足をキャッチすると、ハイキックを食らわせて、ストームブレイカーの体勢に入る。
 だが、ザックは着地すると、そのまま逆さ押さえ込みで切り返す。そしてエルボースマッシュを食らわせてからロープへ。しかし、オスプレイはこれを背中でキャッチ。そのまま持ち上げて、ストームブレイカー。今度こそザックを叩きつけ、3カウントを奪取。CHAOSが勝利を飾った。

COMMENT

YOH「前哨戦もこのシリーズもあと後楽園そして大阪城。何回も言うけど、これは今年絶対達成する夢だから。何回でも言います。今年、“ROPPONGI 3K”YOHはタッグの中心、そしてシングルの中心、ジュニアの象徴まで一気に追い風、良い風吹かせます」

SHO「今年は、去りゆく先輩が多くて、ライガーさんもそう中西さんもそういずれ俺もその時が来る引退するときが。その時に、その時にもっとこうしとけば良かったとか、あの頃、もっと行動しとけば良かったんじゃないかって、引退する時にね、後悔したくないんで今年こそ俺のやりたいようにやらせてもらう!」

オスプレイ「やあみんな! 楽しかったね。こうやって自分のホーム、後楽園ホールに戻ってみんなの前で試合ができるっていうのは良いことだな。『NEW BEGINNING』札幌では負けてしまったけれども、俺はタップアウトしなかったレフェリーが止めた試合だったんだ。ザックは自分の得意であるサブミッションで俺を負かすことはできなかった。だからこそ俺はもう1度挑戦したいと思っているんだ。俺もレボリューションプロレスに7年間いた。その中でこのベルトを獲るチャンスも何度かあったけれども、それは叶わずにいる。ザックおまえの決断だ。俺ともう1度やるのかどうか。俺はここに来て、その前もキャリアの中、マット・サイダル、オカダ・カズチカなど名だたるメンバーとリングの中で闘ってきた。しかしブリティッシュヘビー級のベルトだけは俺の手元から逃げていったようだった。しかしもうそれも終わりだ。俺は何も身に着けずリングに入るが次の試合が終わった時、俺の腰の周りにはブリティッシュヘビー級のベルトが巻かれてるであろう。7年間の経験、そしてやってきたもの全てをそこに賭けて闘ってみせる!!」

オカダ「まああの〜、一昨日シングルマッチは終わりましたけども。まだ……タイチさんは突っかけて来るんで。また今シーズンも試合ありますし、しっかり相手したいなと思います。そして……まだいいな」

※ザックはインタビュースペースにたどり着くと、ベンチに頭をもたせてうつ伏せに。

デスペラード「すげぇじゃん。やるじゃん、オスプレイ。でもただのラッキーパンチだ。ずーっと試合してたのは誰だと思ってんだ? たまたま一発が入っちまったからこうなったけどよ、コイツは試合中、ずーっとオスプレイのことを押してたんだ。それにコレはタイトルマッチでも何でもねぇんだ。た・だ・の前哨戦だ。俺たちにとってはな。コイツは一昨日、勝った。勝ったんだ! コイツはな。だからこれでタイトルなんか動くことはねぇんだよ。あと~、俺らの相手の若僧2人! テメェら今日何やってた?」
金丸「相変わらずオイ、組む相手がいいとこういう結果になるんだな」
デスペラード「勢いだけよくなるっすね、パートナーがいいとなぁ!」
金丸「大阪ではよぉ、しっかり“教育”してやるから」
デスペラード「オメェらしかいねぇんだぜ、コーナーにはよぉ。オメェら2人だ」
タイチ「(※金丸の角瓶の減り具合を見ながら)すごいね、オマエら! すごいね!」
金丸「さっき開けたばっかりだろ?」
ザック「(※顔を起こして)悪かったよ」
デスペラード「いいよ、いいよ。ただのラッキーパンチだ」
タイチ「何の記録にも残らねぇからよ。どうでもいい試合だ。ベルトも何にも移動しねぇよ」
デスペラード「(※ザックのベルトを示して)コレはオマエのだ」
ザック「君たち2人が、これからタッグチャンピオンとして君臨し続けることになるよ。君たちは強い!」
タイチ「城ホールでな」

ザック「そうだな。OK! 今年はあまり怒りを露わにしないように気をつけたい。大阪では新タッグチャンピオンチームが生まれるだろう。俺たちが全員を破壊してやる。もうオスプレイにはほとほと疲れたよ。俺はもう前に進む。オスプレイなんかどうでもいい。オカダにも疲れたよ。もうどうでもいい。次はタッグタイトルのことを考えたい。能なしのオスプレイ、今日はたまたま勝てたかもしれないが、リマッチのチャンスなんか与えるわけないだろ! 前回、オマエはレフェリーに助けられただろ? あの試合だって俺が勝ってたんだ」
※ザック、デスペラード、金丸は控室へ。


 
タイチ「オカダ、効いたよ。さすがアレが、カタカナになって背負ってきたオマエの力だ。だけど、オマエもリング上で言った通り、まだ俺ら1勝1敗だな、これで。オイ、これで終わったと思うなよ、オカダ。まだ終わってねぇぞ。3本目、決着つけようぜ、オイ。2対1にしないと、気持ち悪いだろオマエも。オカダ、終わりじゃねぇぞ。何だったら7月の札幌でもう1回やるか? この野郎。いや、ちょっと待てねぇよな。札幌はよ、どうせ俺がメインイベントになるんだ。札幌でもいいぞ、いや、すぐでもいいぞ。オカダ、終わったと思うな。これだけは覚えとけ」

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