• 2020.2.10
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ヒロムが会見に乱入!菅林会長に「勝ったら、挑戦権利証ください」と提案したが…!?「ボクが育てた選手ですから」内藤は“師弟対決”への想いを激語り!【2.10一夜明け会見】

激闘の大阪城ホール大会から一夜明けた2月10日(月)、新日本プロレスで記者会見が開かれた。

まずは、菅林直樹会長から次期シリーズの対戦カードなどが発表されると、突如、高橋ヒロム選手が会見場に乱入し、菅林会長へ直談判。

菅林会長とヒロム選手が会見場をあとにすると、IWGPヘビー&IWGPインターコンチネンタル2冠王の内藤哲也が登場し、現在の心境を語った。

★会見の模様は新日本プロレスワールドで公開中!

■高橋ヒロム選手のコメント
「会長! お願いがあります。旗揚げ記念大会で、内藤さんの持つIWGPヘビー級王座に挑戦させて下さい。よろしくお願いします!(※深々と頭を下げる) ……なーんちゃって(※と言ってコミカルに手を振って否定)。なーんちゃってですよ、なーんちゃってですよ、会長(※と言って菅林会長の隣に立つ)。旗揚げ記念大会で恒例になりつつあるIWGPヘビー級王者vs IWGPジュニアヘビー級王者のスペシャルシングルマッチを壊そうとはしません。
だって俺が! ここで、挑戦してしまったら、毎年、誰かしらが挑戦してしまうんじゃないかみたいなことになってしまうじゃないですか。それは、何も面白くない。そこでひとつ! 提案があります。旗揚げ記念大会で、内藤哲也vs高橋ヒロムで、もし! 俺が勝った場合、例年『G1 CLIMAX』で発表される東京ドームのメインでのIWGPヘビー級挑戦権利証を、俺にください。
いまここで! 権利証、作って、来年のドーム、誰がメインに立つのか、楽しみましょうよ。いいアイディアじゃないですか、これ? ね? 勝手なこと失礼しました!!(※深々と頭を下げる) よろしくお願いします!! 帰ります!!(※と言って奇声をあげながら去る)

――会長、いまの要求に関しては?

菅林 いや……。検討するかどうかも……ちょっとわからないですね(苦笑)。

■内藤哲也選手のコメント
「オラ! ブエナスタルデス(※と言って着席)。まあ、昨日も言いましたが、(1.5東京)ドームであの行動を起こしたKENTA選手の覚悟、気持ちは、しっかり伝わりましたよ。大阪城ホール大会当日までは、あまり気持ちが伝わってこなかったんですけどね。大阪城ホール大会で、シングルマッチで向かい合ったKENTA選手からは、その覚悟なり、気持ちが、ヒシヒシと伝わってきましたよ。ま、KENTA選手のドームの行動であり、挑戦が決まってしまったことへの批判とかね、いっぱいあったと思いますよ。
僕自身も疑問でしかなかったですからね。ただ、思ってることは口に出さなきゃ誰にも何も伝わらない。そう思ってる俺からすると、よく考えたら、『あ、行動を起こしたKENTA選手ってすごいな』と思いましたよ。リスクを恐れずに行動を起こしたKENTA選手は、俺はすごいなと思いましたよ。批判すべきは、俺が2本のベルトを持ったことに対して、何も発しない、その新日本プロレスの選手たちなんじゃないのかなって(思う)。
何も発しないのか? それともホントに興味がないのか? どっちなのか知らないけどね。やっぱりああやって行動を起こしたKENTA選手、俺は好きですね。俺は、ああいうKENTA選手が好きだし、大阪城ホールのリングで向かい合ったときの鋭い眼差し、あのKENTA選手、俺は好きですよ。あとは…昨日バックステージでも言いましたけど、やはり病院直行でしたよ(※と言いながら額に指をあてる)。病院に直行しましたよ。あのあとすぐね。コスチュームのままで病院へ行きましたよ。5針、縫いましたね。
まあでも、ここにもKENTA選手の気持ちが表れてるんじゃないですか? まあ、KENTA選手の覚悟を感じることのできるいい痛みでしたよ。というわけで、ちょっと今日、(※手で額を覆い)このへんが痛いんでね(苦笑)。ズキズキするんで。ちょっと昨日言った『イヤというほど皆様の質問にお答えしますよ』っていう、それに応えられるかはわかりませんが、まあ時間の許すかぎり、そして僕の頭痛が耐えられるかぎりは、皆様の質問に、存分にお答えしますよ」

■質疑応答
――3月3日の旗揚げ記念大会で高橋ヒロム選手とのシングルマッチが決定しましたが。

内藤 昨日、リング上で彼も言ってましたが、練習生時代の高橋広夢をマンツーマンで練習をみてたのはボクですからね。ハッキリ言ってボクがいなければ、新日本プロレスに高橋ヒロムっていうレスラーは存在してないと思いますよ(ニヤリ)。それぐらい練習生時代の高橋広夢はハッキリ言って落ちぶれてましたね。まぁ、その選手がデビューし、いまや日に日に存在感を増すと。素晴らしいですね。
去年、ボクも目を怪我して、彼も一昨年ですか、首を怪我して、なんかやっぱこのプロレスって危険と隣り合わせだし、いつ選手生命が終わってもおかしくない、それぐらいのことをやってるのでまた来年、2年後、3年後にやろう。それじゃ、もしかしたら叶わないかもしれない。それじゃ遅いのかもしれない。やっぱ、彼もボク自身も大怪我をしたなかで、いまやりたいことっていうのはいまやらないと。
そうしないと、実現しないこともできないんじゃないかなと。そう思った時に、「あっ、ヒロムとやるならいまだな」と思ったので、昨日マイクで高橋ヒロムに「シー・オー・ノー?」って聞いてみました。そしたら、快く答えてくれたんで、やらない手はないでしょう。いま、高橋ヒロムを感じずに、いつ感じるんだと。いま、勢いに乗ってる高橋ヒロムを俺は感じたいですね。そして、いまの内藤哲也を高橋ヒロムに存分に味わってほしいです。

――ヒロム選手の海外遠征前日に内藤選手から「帰ってきたらやろう」という話があったと伺ってますが、当時、内藤選手はどういうお気持ちでその言葉を伝えたんですか?

内藤 当時、ボクはまだロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンと出会ってないですし、全国各地でブーイングをお客様からいただいていた時期ですよ(苦笑)。「帰って来た時にシングルマッチやろう。その時までに俺は新日本のトップに立ってるんだ」とそういう自分へのプレッシャーと同時に、やっぱ海外遠征って選手にとって、もしかしたらキャリアの中で一番のチャンスであり、そのチャンスを活かせなかった場合、もうチャンスは訪れないみたいな凄く大事な場面なんですよね、海外遠征からの帰国っていうのは。
だから、そのヒロムが帰ってくるまでに「絶対、現状を打破してやるんだ」っていう自分へのプレッシャーと、あとは「この海外遠征をいい海外遠征にして結果を残して帰って来いよ」っていうヒロムへの激励というか。言い方あってるかわからないですけど、ボクが育てた選手ですからね。
だから、そういうプレッシャーもかけとこうかなっていう意味で「帰ってきたらシングルマッチやろうな」って。その前に一言入ってるんですよ。「ヒロムが帰ってくる時には、俺が新日本の主役なってるから、ヒロムが帰ってきたらシングルマッチやろうな」と。それは自分へのプレッシャーも含めて、その言葉を言いました。

――そういう意味も含めて、いまは理想的な状況ということでしょうか?

内藤 ウン。ホントはもう帰ってきてからいつでもやりたいなと思ってたんですけど、いま最高のタイミングでしょうね。おたがいチャンピオン同士ですし、ここまでの期待感っていうのを一年前や二年前じゃ生み出せなかったかもしれないので。
いや、三年後、四年後、もっと期待感を生み出せるかもしれない。でも、その未来への保障はないですからね。やっぱ、いま現在の高橋ヒロムを感じたいですね。そういう意味では、ベストなタイミングかもしれないですね。

――内藤選手から見てヒロム選手の凄いところは?

内藤 メンタルの強さですか。観ました、11月ですか?(11.3大阪大会での)復帰宣言の時の「コイツは何をするんだ? 何がしたいんだ?」っていう、ちょっと笑ってしまうような行動ですよね。なんか今日もチラっとあっちで声が聞こえましたけど、彼は何かやったんですか? ああいう行動力とか、思い切りの良さっていうのは一番の魅力ですよね。
なんか、そういう一番の魅力な部分がリング上でもうまく出せてるんじゃないかなと。まぁ、実際、闘ったことがないので、タッグマッチも6人タッグでも10人タッグでも当たったことがないので、一回も触れたことがないのでわからないですけど、そういう「これ!」って決めた時の思い切りの良さが彼の一番の魅力、一番の強みじゃないかなと思います。

――例年、ヘビー級の王者とジュニアヘビー級の王者が闘うのですが、ノンタイトル戦ということに関していかがですか? また先ほど、ヒロム選手が内藤選手に勝った場合、『G1』優勝者に与えられる1.4東京ドームIWGPヘビー級王座挑戦権利証が欲しいと、直訴もありましたが。

内藤 まぁ、彼がもし2本のベルトを欲しいと言うのであれば、いや、彼が欲しいのはIWGPヘビー級だけかもしれないですけど、彼が「ベルトを欲しい」と言うのであれば、ボクはタイトルマッチでもいいなと。昨日のリング上のやり取りが終わった後、「これはもしかしたらノンタイトルじゃなくタイトルマッチになるのかな」なんて思ったんですけどね。
タイトルマッチじゃないことは少し残念ではありますが、シングルマッチで闘えることには変わりないので、正式にはタイトルが懸かってないですが、ボクはタイトルマッチのつもりでいきますよ。そして、そこに内藤に勝ったら権利証的なものが欲しいと。で、菅林さんはなんと答えたんですか?

――鈍い感じの反応でした。

内藤 なるほど。まぁでも、いま高橋ヒロムへの注目度って凄く高いですからね。そして、こうやって結果も残してると。そのドームの権利証もいいですけど、なんなら『NEW JAPAN CUP』とかも出ちゃえばいいんじゃないですかね。そんなことをボクは思いましたし、「内藤に勝ったら次のビッグマッチでタイトルに挑戦させろ」とかそれぐらいの大きい勝利にはなるでしょうね、彼がボクに勝ったら。
まぁ、新日本が認めるかわからないですけど、ボクはもし負けたら彼にベルトをあげるぐらいの気持ちで大田区のリングには立ちたいと思います。正式にはノンタイトルかもしれない。でも、ボクの中ではタイトルマッチだと。負けたら彼に2本のベルトを渡すつもりでリングに立ちたいと思います。

清野アナ それでは質疑応答は以上とさせて……。

内藤 「イヤというほど質問にお答えしますよ」って言った割には、質問が少ないんですね。そこの黒いマスクをしている東京スポーツ・岡本記者、アタナは何しに来たんですか? 一つも質問をしてないでしょう。ただ、会見を観に来たんですか? だったら、新日本プロレスワールドで観てくださいよ。もしかして、999円払ってないの?

岡本記者 払ってます……。

内藤 999円払うのがもったいないから、ただで会見を観に来たんですか?

岡本記者 999円払ってます……。

内藤 払ってます? じゃあ、質問はないんですか?

岡本記者 昨日、取材を受けていただいたので……。

内藤 終了?

岡本記者 ではあとで。

内藤 どこですか、ファミレスですか? 高級ファミレスですか?

岡本記者 どこがいいですか?

内藤 そうだなぁ……。じゃあ、たまにはファミレスではなく、もうちょっとしっかりしたとこ行きます?

岡本記者 内藤選手のしっかりしたところというのは?

内藤 ボクの中で最上級はファミレスですよ。だから、最上級のお店に毎回ご招待してるんですから、逆にたまには岡本記者が思う最上級のお店にボクを招待してくださいよ。

岡本記者 接待ということですか?

内藤 エッ!? 違いますよ。ご招待してくださいよ。「いつもの恩をお返しします」みたいなのはないんですか?

岡本記者 でも、内藤選手が一番嬉しいのはファミレスなんですよね?

内藤 そうでしょうね。

岡本記者 じゃあ、ファミレスでいいじゃないですか。なんでその喜びを少なくするんですか?

内藤 ボクがいつも招待してるじゃないですか。たまには招待してくださいよって。

岡本記者 このへんで勘弁しといてあげます。

内藤 すいませんでした。ほら、質問がないからこんな話になっちゃうんですよ。岡本記者、ボクが悪いわけじゃないですからね。質問をしない皆様が悪いんですよ。あとで岡本記者に皆さん謝ってください。

――いつ頃、ヒロム選手を強く意識しましたか?

内藤 やっぱ、復帰した時の会場の盛り上がり方とか、(2019年12月19日)復帰戦後楽園ホールの会場中の「ヒロム、待ってたよ」みたいな声とか、東京ドームでの大歓声とか、
「やるならいまだな」と。もしかしたら、一年後、いまよりももっと凄い高橋ヒロムになってるかもしれないですけど、いま現在、もの凄い勢いで存在感が増している高橋ヒロムを、俺はいま感じたいなと思ったので、ドームぐらいの時にはもう近いうちに高橋ヒロム戦だなと。
シングルマッチで高橋ヒロムとやりたいなっていうのは思ってました。で、今回のKENTA戦に関しても勝ったら彼の名前を言おうと。KENTA戦の先にボクは高橋ヒロム戦を見据えて、今回のタイトルマッチを闘いました。で、おたがいに勝ったんで遠慮なく彼の名前を使わせてもらいました。

――ヒロム選手と対戦するにあたって、何を感じたいか、どういう闘いをしたいか、そして対策などはありますか?

内藤 こういうもの感じたいっていうのは、まさにいまの高橋ヒロムを感じたいですね。先ほども言いましたけど、一回も高橋ヒロムと対戦したことないんで、シングルマッチもタッグマッチも含めて、一度も闘ったことがないので、いま現在の高橋ヒロムをボクは存分に感じたいですね。
で、まだ日にちがあるんで、直前になったら考えが変わるかもしれないですけど、いま現在、思うことはいま現在の高橋ヒロムを目いっぱい感じたい。そして、いま現在の内藤哲也を高橋ヒロムに目いっぱい感じてほしい。いまはそう思ってますね。こうしよう、ああしようっていうよりも、いまのヒロムを感じたい、いまの内藤を感じてほしい。それが一番ですね。

※最後はカメラへ向かって「アディオス」とメッセージを残した。

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